「犬と暮らす家。 (vol.01)」 byトイプードルJRK
犬と暮らす家。
タイトルそのままの内容です。
犬と暮らすにあたって、犬にとっての負担、人にとっての負担を軽減する方法等が紹介されています。私にとっては、想像の範囲外のことも書いてあり、既に犬を飼っておられる方、これから犬を飼われる方にお奨めの一冊です。
→ご興味のある方はこちら
犬と暮らす家。
タイトルそのままの内容です。
犬と暮らすにあたって、犬にとっての負担、人にとっての負担を軽減する方法等が紹介されています。私にとっては、想像の範囲外のことも書いてあり、既に犬を飼っておられる方、これから犬を飼われる方にお奨めの一冊です。
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犬なんでも相談室。
まさに、子犬の手に入れる方法からしつけ方、お手入れの方法や病気予防と対策まで紹介しています。老犬に悩まれている方には向きませんが、基本を網羅(もうら)している一冊ですので、子犬を飼っている方、これから飼う予定の方にはお奨めできます。
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室内犬の飼い方 犬種の選び方から食事・しつけ・手入れ・健康管理まで。
タイトルの通り、犬種選びの段階から飼いはじめる段階までの問題の解決方法を紹介しています。特徴としては、「2世誕生の基礎知識」が掲載されていることです。おおまかな流れが書いてあるだけですが、雌犬を飼っておられる方で子犬を出産させることを考えられている方には、感覚といいいますか雰囲気が分かります。
具体的な内容は書いてありません。ただ、母犬が出産する時に飼い主がすることはあまり多くありません。本から一部抜粋すると、
「ヘソの緒の処置と、子犬の体を拭いてやること以外はあまり手を出さないほうがよく、(以下略)」
ということです。(詳細な出産準備や対処法については、この本では得られません。)
→この本にご興味のある方はこちら。
プードル大好き!とびっきりのオシャレさん、プードル!
本当にトイ・プードル好きにはたまらない一冊です。巻頭のトイ・プードルのカラー写真から始まり、プードルの基礎知識、各国のトイプードル事情、カットやファッションの紹介、しつけ方などが紹介されています。
実用的な一冊、というよりは、プードル好きのココロをくすぐる一冊といえるかも知れません。
ちなみに、この本は他の書籍と比べてすごく良い一冊というわけではないのですが、以前、店頭でたまたま見かけて衝動的に買ってしまいました。
→現在、絶版です。中古本が出ることもありますので、一応リンクしておきます。こちら。
老犬とどう暮らすか 幸せな関係と介護の智恵。
「日本に暮らす犬の42%は、7歳以上の高齢犬!」書籍の帯に書いてあった一文です。
老犬の定義(犬の老化は何歳からか)、長寿犬をつくるための食事内容や回数、住環境の紹介、さらに、犬の生活習慣病の症状から治療法、予防法の紹介、介護の紹介、愛犬の大往生までを一冊にまとめてあります。
→この本にご興味のある方はこちら。